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AQBインプラントが実現する低侵襲+低コスト治療

AQBインプラント当院ではAQBインプラント法を採用し、患者さんに優しいインプラント治療を行っています。

AQBインプラント治療とは、1994年に始まった新しいインプラント法で、ハイドロキシアパタイトでコーティングされたチタン歯根を埋め込み、セラミック製の人工歯を被せます。通常のインプラントに比べる短期間で安定することから、最近ではこの方法で手術を行う歯科医院が増えてきました。

この術式は手術が1回で済むため侵襲(腫れや痛み)が少なく、患者さんにとって負担が少ない治療です。さらに約1か月程度で人工歯が入るので、ほかの術式に比べると短期間でしっかり噛めるようになります。

なお、2回法に比べると歯周病が進行しやすいというデメリットもありますので、これらのことをきちんとお伝えした上で、選択肢の一つとしてインプラント治療をご説明しています。


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